オンデマンド配信プログラム

演者のご希望によりご視聴いただけない演題もございます。

理事長講演

「迷走する専門医制度と消化器病学会」

演者:小池 和彦(東京大学 消化器内科)

会長講演

「肝臓に関する研究のこれまでとこれから」

演者:茶山 一彰(広島大学大学院 消化器・代謝内科学)

特別講演1

「癌免疫ネットワークと免疫療法の最先端」

演者:藤井 眞一郎(理化学研究所 生命医科学研究センター 免疫細胞治療研究チーム)

特別講演2

「がんゲノム解析の将来展望」

演者:柴田 龍弘(東京大学医科学研究所 ヒトゲノム解析センター ゲノム医科学分野)

招請講演1

「ピロリ菌による「HIt-and-Run」胃発がん機構」

演者:畠山 昌則(東京大学病因・病理学専攻微生物学)

招請講演2

「虎の門病院で培われた臨床医としての生き方-肝炎治療と向き合って48年-」

演者:熊田 博光(虎の門病院)

招請講演3

「自己免疫性膵炎:新たな展開」

演者:下瀬川 徹(みやぎ県南中核病院)

学術賞受賞講演

「NASHの臨床・研究の進歩と今後の課題」

演者:岡上 武(大阪府済生会吹田病院)

臨床研究助成

「B型肝炎における遺伝子型分布の変還および分子生物学的検討」

演者:伊藤 清顕(愛知医科大学 肝胆膵内科)

「IGg4関連疾患患者における新規自己抗体測定についての多施設共同前向き臨床研究」

演者:児玉 裕三(神戸大学大学院医学研究科内科学講座 消化器内科学分野)

シンポジウム1

「「再生医療研究推進委員会」から見た再生医療の将来展望」

基調講演:寺井 崇二(新潟大学 消化器内科)

「腸炎細胞治療におけるオルガノイド特性の最適化」

演者:渡辺 諭(東京医科歯科大学大学院 消化器病態学)

「小腸におけるArid1aの機能的役割」

演者:平松 由紀子(京都大学大学院医学研究科 消化器内科学)

「羊膜由来間葉系幹細胞を用いた消化管疾患に対する治療法の開発」

演者:大西 俊介(北海道大学大学院医学研究科 消化器内科学)

「C型非代償性肝硬変症に対する自家末梢血CD34陽性細胞を用いた肝再生治療開発」

演者:中村 徹(久留米大学医学部内科学講座 消化器内科学)

「肝炎・肝硬変に対する脂肪組織由来間質細胞療法の肝修復機序の検討」

演者:大和 雅敏(金沢大学附属病院 消化器内科)

「非代償性肝硬変に対する自己完結型肝硬変再生療法の開発」

演者:高見 太郎(山口大学大学院医学系研究科 消化器内科学肝臓再生基盤学)

シンポジウム2

「肝細胞癌の糖代謝抑制による腫瘍免疫賦活化と治療展開」

演者:佐々木 恭(川崎医科大学 肝胆膵内科学)

「肝癌幹細胞を標的とした遺伝子改変T細胞療法の開発」

演者:水腰 英四郎(金沢大学附属病院 消化器内科)

「切除不能進行・再発胃癌に対するニボルマブ単剤療法の臨床的効果予測因子の検討」

演者:黒崎 隆(近畿大学医学部 腫瘍内科)

「進行胃癌に対するニボルマブの治療成績と好中球リンパ球比との関連」

演者:辻 国広(石川県立中央病院 消化器内科)

「切除不能進行・再発胃癌におけるニボルマブ療法の成績と予後予測因子の検討」

演者:斎藤 絢介(青森県立中央病院 腫瘍内科)

「胃がんサルベージラインにおけるニボルマブはHER2発現によらず有効である」

演者:杉本 直俊(大阪国際がんセンター 腫瘍内科)

「患者のvulnerabilityはPD-1阻害薬の有効性や安全性に影響するか?~胃癌と他癌腫との比較~」

演者:榊田 智喜(京都府立医科大学 消化器内科学教室)

「当院で経験した消化管関連irAEの検討」

演者:今川 直人(山梨大学大学院総合研究部 第一内科)

「消化器癌における抗PD-1抗体と免疫関連有害事象の関係」

演者:津軽 開(慶應義塾大学病院 消化器内科)

「当院での切除不能進行・再発胃癌に対するNivolumabの効果・予後因子の検討」

演者:河野 吉泰(広島市立広島市民病院 内科)

「切除不能胃癌に対する免疫チェックポイント阻害薬投与後サルベージ化学療法の現状」

演者:麻生 暁(北九州市立医療センター 消化器内科)

「進行性胃癌に対する免疫チェックポイント阻害薬後の細胞傷害性化学療法による効果」

演者:佐川 保(北海道がんセンター 消化器内科)

シンポジウム3

「GISTの化学療法における個別化医療の現状と課題」

演者:川名 憲一(横浜労災病院 消化器内科)

「当院における胆膵悪性腫瘍のがんゲノム医療の現状」

演者:堀口 繁(岡山大学病院 消化器内科)

「遺伝子異常に基づいた膵癌治療の現状」

演者:松森 友昭(京都大学医学部附属病院 消化器内科)

「臨床検査としてのがん遺伝子パネル検査の現状と課題」

演者:加藤 真吾(横浜市立大学附属病院 がんゲノム診断科)

「切除不能膵癌EUS-FNA検体を用いた全エクソンシーケンス・変異シグネチャー解析による個別化治療法の開発」

演者:須藤 研太郎(千葉県がんセンター 消化器内科)

「個別化医療を目指した分子バーコード併用次世代シークエンスによる膵癌リキッドバイオプシー」

演者:高野 伸一(山梨大学医学部 第一内科)

「膵がん個別化医療の現状と課題」

演者:林 秀幸(慶應義塾大学医学部 腫瘍センター)

「消化器癌個別化医療実現に向けたSCRUM-Japan GI-SCREENの取り組み」

演者:谷口 浩也(国立がん研究センター東病院 消化管内科)

「希少フラクションに対する医薬品の臨床開発における課題と規制対応レジストリの活用」

演者:岡本 渉(広島大学病院 がん治療センター)

シンポジウム4

「有用なバイオマーカ―とは」

基調講演:森 正樹(九州大学 消化器・総合外科)

「早期胃癌の異時性再発を予測する分子マーカーの同定」

演者:佐々木 悠(山形大学医学部医学科 内科学第二講座)

「尿中miRNAを用いた胃癌診断バイオマーカーの開発」

演者:岩崎 弘靖(名古屋市立大学大学院医学研究科 消化器代謝内科学)

「腫瘍分画濃縮cfDNAの次世代シークエンスによる高感度網羅的リキッドバイオプシーの開発」

演者:石田 泰章(山梨大学医学部 第一内科)

「潰瘍性大腸炎における特異的自己抗体の検討」

演者:桒田 威(京都大学医学部医学研究科 消化器内科)

「High Resolution Melt(HRM)解析でNUDT15遺伝子codon18を簡易にdiplotypingすることで白血球減少症をより詳細に予測する方法の開発」

演者:泉山 泰宏(東北大学病院 消化器内科)

「切除不能進行膵癌における予後規定因子としてのmiR296-5pの意義」

演者:岡崎 潤(徳島大学大学院 消化器内科学)

「膵癌のバイオマーカー候補代謝物による、IPMN同定の可能性」

演者:中野 遼太(神戸大学大学院医学研究科 消化器内科学)

「血中反復配列RNAの高感度検出を基盤とした新規膵癌診断マーカーの開発」

演者:清宮 崇博(東京大学大学院 消化器内科)

「切除企図膵癌の微小転移診断における血中循環遊離DNA中のKRAS変異測定の有用性」

演者:畠 達夫(東北大学大学院 消化器外科学)

「術後胆道癌患者における再発および予後予測マーカーとしての血清miRNAの有用性」

演者:赤澤 悠(福井大学医学系部門 内科学二分野)

「FDG-PETとALBI-gradeを組み合わせた新しい肝細胞癌の予後予測バイオマーカー」

演者:瀬尾 智(京都大学 肝胆膵・移植外科)

「進行肝細胞癌におけるレンバチニブ治療のRelative dose intensity低下に関わるバイオマーカーの探索」

演者:大野 敦司(広島大学大学院 消化器・代謝内科学)

「hTERT promoter変異をターゲットとしたリキッドバイオプシーによる進行肝細胞癌の予後予測について」

演者:山本 峻平(岡山大学病院 消化器内科)

「AFP、FOXM1をバイオマーカー、分子標的とした新規肝がん治療法の開発」

演者:山下 太郎(金沢大学大学院医薬保健学総合研究科 消化器内科学)

シンポジウム5

「SCRUM-Japan Monstar-Screenの成果と展望」

演者:吉野 孝之(国立がん研究センター東病院 消化管内科)

「Precision medicineに向けたcirculating tumor cellの捕捉と解析」

演者:石橋 嶺(東京大学医学部付属病院 消化器内科)

「早期大腸腫瘍病変に対するリキッドバイオプシーの可能性」

演者:半田 智之(東北大学 消化器内科)

「炎症性腸疾患関連腫瘍に対するリキッドバイオプシーの可能性」

演者:衣笠 秀明(岡山大学病院 消化器内科)

「オルガノイドによる解析で判明した潰瘍性大腸炎患者の腸管上皮における炎症耐性変異の蓄積」

演者:南木 康作(慶應義塾大学医学部 消化器内科学)

「患者由来オルガノイドを活用した大腸癌原発巣と転移巣との比較解析」

演者:長山 聡(がん研有明病院 大腸外科)

「幹細胞性肝癌のがん微小環境を標的としたCCL20中和抗体の治療効果検討」

演者:丹尾 幸樹(金沢大学附属病院 消化器内科)

「ヒトiPS細胞を用いた肝線維症における分子標的の探索」

演者:柿沼 晴(東京医科歯科大学大学院 肝臓病態制御学)

「次世代シークエンス技術とAI解析技術を用いたHCVゲノム情報による事前予測モデルの検討と今後の展望」

演者:芳賀 弘明(山形大学医学部 内科学第二講座)

「IPMN良悪性診断におけるdeep learningの有用性」

演者:桑原 崇通(愛知県がんセンター 消化器内科部)

「浸潤抑制効果を持つ核酸製剤の膵癌への実用化研究」

演者:谷内 恵介(高知大学医学部 消化器内科)

「近赤外光線免疫療法(NIR-PIT)における蛍光強度低下による治療効果の予測」

演者:長屋 匡信(信州大学医学部 内科学第二教室)

シンポジウム6

「B型慢性肝疾患に対する初回核酸アナログ治療におけるテノホビルジソプロキシルフマル酸塩とエンテカビルの比較(多施設共同研究)」

演者:井上 淳(東北大学病院 消化器内科)

「B型慢性肝疾患におけるTAFの治療効果」

演者:山田 涼子(大阪大学消化器内科学)

「実臨床におけるB型慢性肝疾患に対するTAF治療の投与背景別の抗ウイルス効果と安全性」

演者:保坂 哲也(虎の門病院 肝臓センター)

「ETV治療中のB型慢性肝炎患者に対するTAF切替え療法の検討」

演者:糸川 典夫(日本医科大学千葉北総病院 消化器内科)

「B型肝炎におけるEntecavirとTAFのHBs抗原量に対するインパクトの比較」

演者:塩田 祥平(大垣市民病院 消化器内科)

「エンテカビル治療中のHBV関連マーカーの変化に及ぼす血清サイトカインの影響」

演者:竹内 泰江(広島大学消化器・代謝内科学)

「核酸アナログ投与下の血清HBV-RNAの解析」

演者:松田 秀哉(山梨大学医学部 内科学第一講座)

「Sequential療法のPEG-IFN治療効果に影響する背景因子に関する検討」

演者:榎本 平之(兵庫医科大学内科学 肝・胆・膵科)

「核酸アナログ製剤による肝予備能改善効果と肝発癌因子」

演者:金子 俊(武蔵野赤十字病院 消化器科)

「核酸アナログ治療下のB型慢性肝疾患における発癌予測因子の解析」

演者:村川 美也子(東京医科歯科大学 消化器内科)

「B型慢性肝疾患に対する核酸アナログ投与中および中止後の肝発癌に関する検討」

演者:松浦 健太郎(名古屋市立大学 消化器・代謝内科学)

「核酸アナログの種類別にHBV関連肝発癌の出現に影響する血清マーカーAKR1B10」

演者:川口 和紀(金沢大学医薬保健研究域医学系 消化器内科学)

「HBIGフリーによる生体肝移植後HBV再活性化予防法の成績」

演者:吉住 朋晴(九州大学大学院 消化器・総合外科)

「1分子ロングリードシーケンサーを用いたB型肝炎持続感染例のウイルスゲノム解析」

演者:荒澤 壮一(京都大学大学院医学研究科 消化器内科学)

シンポジウム7

「肝癌薬物療法の現状と将来展望」

基調講演:工藤 正俊(近畿大学 消化器内科)

「切除不能肝癌に対する分子標的薬治療の実際~多施設共同研究の結果から~」

演者:土谷 薫(武蔵野赤十字病院 消化器科)

「進行肝癌に対するLenvatinibの病態別の有用性に関する多施設共同研究」

演者:中馬 誠(横浜市立大学附属 市民総合医療センター 消化器病センター)

「進行肝癌薬物療法における多剤逐次療法の成績 -3次治療まで見据えて-」

演者:河岡 友和(広島大学病院 消化器・代謝内科)

「進行肝細胞癌に対するレンバチニブの相対用量強度に寄与する因子の検討」

演者:谷木 信仁(慶應義塾大学医学部 消化器内科)

「高度門脈腫瘍栓(Vp3/4)を伴う進行肝細胞癌に対するレンバチニブの治療成績―ソラフェニブ治療と比較して―」

演者:葛谷 貞二(名古屋大学医学部附属病院 消化器内科)

「レンバチニブ治療終了後の予後に寄与する因子の解析 (多施設共同研究)」

演者:杉本 理恵(九州がんセンター 消化器肝胆膵内科)

「進行肝細胞癌に対するレンバチニブ不応・不耐症例の後治療の検討」

演者:小笠原 定久(千葉大学大学院医学研究院 消化器内科学)

「TACE不適Intermediate-stage肝細胞癌に対するLenvatinib先行投与の有用性」

演者:青木 智子(近畿大学病院 消化器内科)

「進化する肝細胞癌薬物療法時代におけるTACEの立ち位置」

演者:岩田 朋晃(東北大学病院 消化器内科)

シンポジウム8

「ヘリコバクター・ピロリ除菌後発見胃癌の粘膜内癌巣表層部の病理組織像」

基調講演:二村 聡(福岡大学医学部病理学講座)

H. pylori 除菌後発見の高分化および未分化型各胃癌における遺伝子変異を含む臨床病理学的特徴の比較」

演者:兒玉 雅明(大分大学福祉健康科学部 消化器内科学講座)

「HP除菌後早期胃癌における遺伝子変化はHP現感染胃癌と異なるか?」

演者:杉森 慎(横浜市立大学大学院 消化器内科学)

「除菌後胃癌における腫瘍表層部組織学像の検討」

演者:八木 一芳(新潟大学地域医療教育センター 魚沼基幹病院 消化器内科)

H. pylori 除菌後胃癌の内視鏡および病理学的特徴の検討」

演者:石井 鈴人(NTT東日本関東病院 消化管内科)

H. pylori 除菌後胃癌と現感染胃癌の臨床病理学的特徴の比較」

演者:野田 啓人(日本医科大学大学院 消化器内科学)

「ヘリコバクター・ピロリ除菌後10年以降の胃癌リスク」

演者:水野 元夫(倉敷中央病院 消化器内科)

シンポジウム9

「岐阜県における胃がん内視鏡検診の現状と展望」

演者:足立 政治(JA岐阜厚生連 巡回胃内視鏡検診センター)

「鳥取県・伯耆町におけるピロリ菌感染を考慮した胃がん検診の取り組み:5年間の結果と今後の展望」

演者:八島 一夫(鳥取大学医学部 機能病態内科学)

「胃癌スクリーニングとしてのNBI併用拡大内視鏡の位置づけ」

演者:古立 真一(国立病院機構 岡山医療センター)

「山形県の大腸がん検診における精検受診率向上対策と今後の課題」

演者:名木野 匡(山形県立中央病院 消化器内科)

「便潜血陽性指摘から大腸内視鏡施行までの期間と病変検出割合の検討」

演者:河村 卓二(京都第二赤十字病院 消化器内科)

「便潜血検査と便DNA検査の併用によるnon-polypoid type大腸進行腺腫検出率向上の可能性」

演者:末廣 寛(山口大学大学院医学系研究科 臨床検査・腫瘍学)

「大腸内視鏡検診における偶発症調査 年齢における頻度の違いの検証」

演者:永田 浩一(国立がんセンター 中央病院検診センター)

「大腸内視鏡検査に関する安全性評価についての大規模レセプトデータ研究」

演者:吉田 直久(京都府立医科大学大学院医学系研究科 消化器内科学)

「健診エコーでみつかる膵所見と膵癌発見率向上についての検討」

演者:長谷川 浩之(地域医療機能推進機構 山梨病院 消化器内科)

「膵癌高危険群に対する膵精密超音波検査を用いた定期検査:膵発癌リスク因子の検討」

演者:池澤 賢治(大阪国際がんセンター 肝胆膵内科)

「膵癌発症以前の経腹壁超音波検査における膵実質エコー輝度についての検討」

演者:鈴木 博貴(名古屋大学大学院医学系研究科 消化器内科学)

「膵癌の新たな血液バイオマーカーに対する前向き医師主導臨床性能試験」

演者:酒井 佳夫(金沢大学附属病院 消化器内科)

シンポジウム10

「肝門部胆管癌の病理からみた課題」

基調講演:坂元 亨宇(慶應義塾大学医学部病理学)

「当院における術後病理と比較した肝門部胆管癌の術前進展度診断の現状」

演者:嶋 由紀子(千葉大学大学院医学研究院 消化器内科学)

「肝門部領域胆管癌術前胆管生検の現状と課題」

演者:青木 琢(獨協医科大学 第二外科)

「肝門部領域胆管癌に対する経乳頭的胆管生検の有用性についての検討」

演者:高原 楠昊(東京大学医学部附属病院 消化器内科)

「肝門部胆管癌の術前診療における経口電子胆道鏡の位置付け」

演者:中村 真也(広島大学病院 消化器・代謝内科)

「胆管内stent留置による肝門部領域胆管癌術前ドレナージの実際」

演者:川嶋 啓揮(名古屋大学大学院医学系研究科 消化器内科学)

「化学療法施行患者における悪性肝門部領域胆管閉塞に対する金属ステント2本留置と3本留置の臨床成績の比較」

演者:佐藤 辰宣(静岡がんセンター 内視鏡科)

「非切除肝門部悪性胆管狭窄に対するslim covered metal stentの効果と問題点」

演者:藤澤 聡郎(順天堂大学医学部 消化器内科)

「非切除悪性肝門部領域胆道閉塞に対するインサイドプラスチックステント対金属ステントの後ろ向き比較研究」

演者:菅野 良秀(仙台市医療センター 仙台オープン病院 消化管・肝胆膵内科)

「切除不能肝門部胆管癌に対するラジオ波焼灼療法併用金属ステント留置術」

演者:井上 匡央(愛知医科大学 肝胆膵内科)

「非切除肝門部領域胆管癌に対するSEMS留置後のre-interventionの検討」

演者:大谷 昌弘(福井大学医学系部門 内科学2分野)